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仮面ライダーセイバーが福田卓郎【脚本家】で不安の声?理由は?

9月から始まる『仮面ライダーセイバー』の情報がいくつか解禁されていますね。

年間を通じて10人以上の仮面ライダーが登場し、ソードアクションが繰り広げられるそうですから迫力がありそうです。

しかし、SNSでは「楽しみ」などの声がある一方で「脚本がゴーストの時と一緒で不安!」という声が多くみられました。

そこで今回は仮面ライダーセイバーが福田卓郎【脚本家】で不安の声?理由は?のタイトルについてお送りします。

果たして福田卓郎さんが手掛ける脚本とはどんなものなんでしょうか?

仮面ライダーセイバーが福田卓郎【脚本家】で不安の声?理由は?

今回の『仮面ライダーセイバー』の脚本家が福田卓郎さんで不安だと言われていますね。

福田卓郎さんは過去に『仮面ライダーゴースト』の脚本家も務めており、あまり番組の評判がよくありませんでした。

評判が良くなかったのに、また同じ脚本家となると・・・少し不安な気持ちになりますね(;’∀’)

面白くなかった理由とは?

『仮面ライダーゴースト』は2015年10月から2016年9月まで放送され、幽霊をモチーフに採用し、主人公も初回で殺されて幽霊として蘇る少年として設定されていました。

『仮面ライダーゴースト』は内容が少しもたついてる印象があったり、子供ウケを狙ったギャグシーンがたくさんあったり、と面白くないと言われていました。

しかし、ギャグシーンが多くなった経緯としては、テレビ局から放送規制がかかっていたためだと言われています。

福田卓郎さんの考えたシリアスな場面が多いホラー路線から、子供ウケを狙ったものに変えられてしまったそうです。

福田卓郎さんは他にもゴーストのVシネマ『ゴーストRE:BIRTH 仮面ライダースペクター』『小説 仮面ライダーゴースト~未来への記憶~』も手掛けており、こちらは高評価を得ています。

 出典元:https://moet-678.com/archives/2323

映画や小説は放送規制されずに制作されたものなので、面白かったという人が多いことが分かりました。

そのため、福田卓郎さんの脚本が悪いわけではなく、放送規制がかかってしまったため”面白くなくなった”のでしょうね。

面白いという声も

しかし、そんな状況でも『仮面ライダーゴースト』が面白いという意見もたくさんありました。


そのため、今回の『仮面ライダーセイバー』を楽しみにしているという声もたくさんあります。

面白さの感じ方は個人差があることが分かりますね。

まとめ

今回は仮面ライダーセイバーが福田卓郎【脚本家】で不安の声?理由は?についてお送りしました。

福田卓郎さんの脚本は不安の声もありますが、『仮面ライダーゴースト』についてはテレビ局からの放送規制がかけられたため、当初予定していたホラー調が薄れてしまったのが面白くなくなってしまった理由でしたね。

新しい『仮面ライダーセイバー』は福田卓郎さんらしい作品になることを期待したいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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